篠塚大登の使用用具まとめ|ラケット・ラバーの特徴を卓球専門店が解説(2026年5月時点)
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※この情報は2026年5月時点のものです。出典は卓球王国協力「2026年全日本選手権 ランキング選手 使用用具一覧表」。用具は変更される場合があります。最新情報は公式情報をご確認ください。
▼ この記事で紹介している用具は当店でご購入いただけます(商品リンクへ)
篠塚大登選手のプロフィール
- 所属: 愛知工業大学
- プレースタイル: 両ハンドドライブ主体の攻撃型。安定した連打が持ち味
- 主な実績: 全日本卓球選手権・大学生大会・国際大会で入賞実績多数、日本男子の有力若手選手
篠塚大登選手の使用ラケット(2026年5月時点)
ティモボル ALC(Butterfly)
Butterflyの定番攻撃用ラケット「ティモボル ALC」。アリレートカーボン搭載で、打球感の柔らかさとパワーを両立する世界中で愛用されているモデルです。
篠塚大登選手の使用ラバー(2026年5月時点)
フォア面:ディグニクス09C(Butterfly)
フォア面にはButterflyの粘着系ラバー「ディグニクス09C」(厚2.1mm)を使用。重い回転と安定したループドライブが武器です。
バック面:ザイア03(Butterfly)
バック面にはButterflyの新世代ラバー「ザイア03」(2.7mm)を使用。バックハンドの攻撃力と安定性を支えています。
まとめ(2026年5月時点)
- ラケット:ティモボル ALC(Butterfly)
- フォアラバー:ディグニクス09C(Butterfly)
- バックラバー:ザイア03(Butterfly)
卓球専門店いしかわスポーツの公式オンラインショップttmall.shopをぜひご覧ください。
篠塚大登選手の用具構成のポイント
篠塚大登選手(愛知工業大)は、ラケット「ティモボル ALC」に、フォアにディグニクス09C、バックにザイア03と、面ごとに性能を打ち分ける構成です。 トップ選手の用具は本人の感覚に合わせた組み合わせであり、同じ用具を使えば同じ球が打てるわけではありませんが、用具選びの方向性を知る参考になります。当店では同じ系統の用具を取り扱っています。
よくある質問(FAQ)
篠塚大登選手の使用ラバーは何ですか?
2026年時点の公開情報では、フォアにディグニクス09C、バックにザイア03を使用しています。出典は卓球王国協力の使用用具一覧です。
篠塚大登選手の使用ラケットは何ですか?
ラケットは「ティモボル ALC」を使用しています。
篠塚大登選手と同じ用具は購入できますか?
同系統の用具を卓球専門店いしかわスポーツ(ttmall.shop)で取り扱っています。ラバー・ラケットそれぞれの商品ページからご確認いただけます。
関連する選手の使用用具
篠塚大登選手の使用用具を当店で購入
- ラケット:Butterfly ティモボル ALC FL (35861)
- フォアラバー:Butterfly ディグニクス09C (06070)
- バックラバー:Butterfly ザイア03 (06140)