コレクション: 卓球ラケット

卓球ラケットを、グリップ形状と板構成から選べるようにまとめたページです。

▼ グリップ形状と板構成の選び方

握りやすく主流のシェークハンドは、末広がりで振り抜きやすいFL(フレア)、面の角度を作りやすいST(ストレート)、中間のAN(アナトミック)があります。台上の細かい技術と前陣の速攻に強い日本式ペン、裏面打法で両ハンドも振れる中国式ペンも扱っています。

板構成は、木材だけの合板と、カーボンなどの特殊素材を挟んだものに大きく分かれます。木材は打球感がつかみやすく回転をかけやすい、特殊素材入りは弾みと威力が出て球離れが早い、という違いがあります。バタフライ(Butterfly)、ニッタク(Nittaku)、ヴィクタス(VICTAS)、スティガ(STIGA)などを掲載しています。