篠塚大登の使用用具まとめ|ラケット・ラバーを卓球専門店が解説(2026年版)
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※本記事は2025〜2026年1月時点の情報をもとに作成しています。用具は随時変更されることがあります。最新情報は公式情報をご確認ください。
篠塚大登選手のプロフィール
- プレースタイル: 左シェークハンド攻撃型。鋭いバックハンドと技術力が特徴
- 所属: バタフライ(タマス)契約選手
- 主な実績: Tリーグ活躍、全日本選手権上位常連
篠塚大登選手の使用ラケット
ティモボル ALC(Butterfly)
篠塚大登選手はButterfly ティモボル ALCを使用しています。ドイツの名選手ティモ・ボルのシグネチャーモデルで、アリレートカーボン(ALC)搭載の攻撃用ラケットです。
篠塚大登選手の使用ラバー(2025〜2026年)
フォア面:ディグニクス09C(Butterfly)
フォア面にはButterfly ディグニクス09Cを使用。粘着系トップシートとスプリングスポンジXの組み合わせによる高回転ドライブが特徴です。
バック面:ザイア03(Butterfly)
バック面にはButterfly ザイア03を使用(2025〜2026年時点)。スプリングスポンジX搭載のハイテンション裏ラバーです。
まとめ(2025〜2026年時点)
- ラケット:ティモボル ALC(Butterfly)
- フォアラバー:ディグニクス09C(Butterfly)
- バックラバー:ザイア03(Butterfly)
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